Mega Wheel VC-PG310X/東芝
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紙パック式の低騒音をお求めの方はお早めに!!
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主な仕様:Mega Wheel VC-PG310X/東芝
方式 :紙パック式
本体重量 :4.9kg
全体重量 :6.9kg(ヘッド~ホースが約2.0kgということ)
集塵容量 :1.7L
紙パック :高性能トリプルパックフィルター
集塵フィルター:イチョウ葉エキス入りフラボノイドフィルター
排気フィルター:ゼオライト脱臭フィルター
| ヘッドのブラシ | モーター駆動 |
| ゴミセンサー | 有り |
| エコモード | 有り |
| 持ち運びスタイル | 水平 |
| 【全体-本体】重量 | 2 |
| ネックブラシ | ○ |
| 手元ブラシ | - |
| ブラシ付ノズル | - |
・パワーもさることながら、紙パックなのに53~54dBという低騒音。
・吸込んでいるゴミの量や、床の種類、床との接触状態などによって吸引力を変えるエコモード付き。
・紙パックの周りに複数の溝を設けることで、ゴミが溜まっても風の通り道を確保し、パワーダウンを軽減。
・ヘッドを外せば出てくるワンタッチブラシ採用。
吸引力を持続させるための各社の工夫
紙パックにゴミが溜まってくると吸引力が落ちてくるのは誰もが感じていることです。新品の紙パックの時は「弱」で充分だったのにしばらくすると「強」にしないと吸込まない。最近の掃除機はもう、こんなことは無くなってきましたが、ちょっと気になりますよね。
吸引力が落ちない工夫としてメーカー各社は気流の流れにこだわっています。
【パナソニック(MC-PA200WX)】
旋回気流: 中央の凸ガイドで気流を二手に分け、ゴミは両サイドに、気流はその間を通す。
【東芝(VC-PG310X)】
全面ハイパワー吸引: 紙パックの周りに複数の溝を設けることで風の通り道を確保する。
【日立(CV-PR200)】
パワー長持ち流路: 紙パックの上部に気流のバイパスを設ける。
【三洋(SC-MP8L)】
エアバイパス構造: 紙パックの上下に気流のバイパスを設ける。
いずれの掃除機メーカーも、吸引力維持については、説得力のあるイメージ図や数値データを載せていますが、各メーカー個々の試験結果なのでその差はよく分かりません。また、各社、純正の紙パックを使用しての試験結果ということにも要注意です。純正の紙パックは紙そのものにフィルターの機能があります。ホームセンターなどで売られている汎用の紙パックを使った場合は結果が変わる可能性もあります。
フィルターにも注目
メーカー各社は、ゴミと気流の通り道を分ける工夫をしていますが、ゴミの種類によっては、ゴミが紙パックの何処に溜まるかは一概には言えない気がします。とすると、全体的にバイパスを設けている東芝にしておくのが無難かもしれません。
また、吸引力が落ちる原因は紙パックの目詰まりで、目詰まりを少なくするには紙パックの目を粗くするのが楽なのですが、でもそうすると細かい塵が素通りしてしまいます。掃除機にはたくさんのフィルターが付いていますが、主な目的は二つです。
①集塵フィルター:紙パックで取れなかった花粉やハウスダストを捕集
②排気フィルター:掃除機特有の臭いを抑える、消臭が目的
そこで紙パック、モーターに対する、フィルターの種類と位置関係に注目すると、
・日立は集塵
・パナソニックと三洋は消臭
がメインのようですね?
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